‘地域情報’ カテゴリーのアーカイブ

【お酒とおつまみをはしご】さっぽろタパス

2010 年 9 月 8 日 水曜日

9月に入っても毎日蒸して暑い札幌です。

秋と言えば「食欲の秋」の私きく子も、暑さで食欲が減退中・・・

しかも夏バテなのかなんなのか、暑い中風邪をひいてしまい、

しまいには咳で腰を痛めて、周りの人たちに笑われております・・・。

そんなテンションの低い私から、元気だったら是非行きたいイベントをご案内!

 

ただ今開催中!『さっぽろタパス』

『タパス』とは・・・スペインの酒場では、アルコールなどの飲みものと一緒に

少しのおつまみや料理を食べる習慣があり、このお料理のことを「タパス」と呼び、

そのタパスは少量なので、色んなお店をはしごして楽しめる「タパス文化」が

スペイン以外でも人気になってきているようなのです!

札幌でのタパスイベントは5枚綴りもしくは9枚綴りのチケットを購入し、

チケット1枚で「飲み物+タパス」が楽しむことができます。

ちょっと慌しくはなりますが、1枚づつ違うお店でテイストの違うタパスや

お店の雰囲気を味わいながら、お酒を飲むのもいいですねぇ♪

また、お茶やスイーツを味わえるお店もあるので、

お酒が飲めなくても、お昼からでも楽しめそうですよ♪

期間は9月12日までの1週間です!

風邪と腰の調子が良くなれば、はしご酒を楽しみたいものです。

*************************

 さっぽろタパス 

 ・チケット5枚綴り 3,800円  9枚綴り 6,500円

 ・インフォメーション

  場所:札幌市中央区北2条西2丁目

  STV北2条ビル1F南向き(タリーズコーヒー様の西隣)

  Tel: 011-211-1957

*************************

     人気ブログランキングに参加しています!

【スタッフおすすめカレー屋さん】 モハンディッシュ

2010 年 9 月 7 日 火曜日

毎日「暑い暑い・・・」とぐでぐでになって仕事をしていたら、I支配人に「カレーばっか食ってるからだろ」と突っ込まれてしまい、
「え・・・?そうなの・・・?」と激しく動揺中のはまだです。こんにちは。

動揺してもこれがある意味生きがいなので(そこまで?!)、またカレーを食べてきてしまいました。
もちろんまだまだ30度超えは当たり前の札幌なので、暑い中をひーひー言いながら歩き、
たどり着いた先で(でも冷房がきいていて涼しい!)熱いカレーをひーひー言いながらたいらげる醍醐味。
今回は、あまりに本格派っぽい看板でちょっと入店に覚悟が必要だったのですが、

(↑ね?)美味しいと評判だったのでトラーイ。
ランチの時間にお邪魔したのですが、平日にも関わらず結構なお客さんが・・・
それにしてもランチは安い!どれぐらい安いかといいますとですね、

カレー、ナン、サラダで¥750!
このナンの大きさで考えたらお値打ち価格でしょう。ちょっとしたまな板ぐらいあります。
メインのカレーがごはん茶碗をちょっと伸ばした感じの大きさで(分かりにくいですか・・・)、その横にナンがでーんと鎮座しております。
このナンがもうアツアツでふわふわで噛めば噛むほど甘みが出て美味しいです!

カレーも本当にスパイスがいい香りで、マイルドな辛さで食べやすく、インドカレーってめちゃくちゃ美味しいのね!!と開眼してしまいました。
ところでこのまな板・・・ではなくナンが、想像してもらえるかと思いますが、相当な量で!
例えば職場がこのお店の近くにあったとしますよね。で、お昼は外に食べに行こう♪とかなった場合ですね、
うっかりこのナンを食べきってしまうと、午後は確実に睡魔と格闘して仕事にならないですね。
ただ、休みの日であれば満腹感のまんま、そのままお昼寝という幸せ満腹ツアーを決行できちゃいますよ♪

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
モハン・ディッシュ
住所:札幌市北区北24条西4丁目2-10
電話番号:011-757-3116
営業時間:平日 11:00~15:00 17:00~2:00
       日曜祝日 11:00~0:00
定休日:無
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

←人気ブログランキングに参加しています!

【スタッフのおすすめラーメン】 あさかの10杯目

2010 年 9 月 4 日 土曜日

暦の上ではもう秋になろうとしておりますが、まだまだ暑い日が続いております。
皆様いかがお過ごしでしょうか?あさかです。

今回は「らあめん 新(あらた)」さんにお邪魔致しました。

外観・内装ともに新しいお店で、座席はカウンター席のみの全17席。
午後2時頃に来店しましたが13名程のお客さんがいました。
お店の方がすぐに注文を取りに来られた為、熟考する事なく、反射的に「味噌らあめん」(¥680)を注文致しました。

麺は太めのちぢれ麺を使用。スープは5種類の味噌をブレンドしているそうで、あっさり目ではありましたが、まろやかで深い味わいでした。
具材はチャーシュー、葱、玉葱、もやし、めんまとシンプルな組合せでしたが、チャーシューが角煮のような食感で美味しかったです。
あいらぶチャーシューです。

この日の札幌は真夏日でしたが、なんのそれしき!汗だくになりましたが、完食でございます。

ビビンバやマーボー麺、マーボー飯、杏仁豆腐などといった他のお店とは一線を画したサイドメニューも充実しており、
「ユッケジャンらあめん」、「キムチらあめん」などといった辛党の皆様には堪らないであろうメニューはそれ以上に充実しています。(メニューの半分ほどが辛そうなもので占められていた記憶があります‥。)
皆様一度お試しになられてみてはいかがでしょうか?

//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.
営業時間 平日 午前12時~午前4時(日・祝 午前12時~午前0時)
休業日   無休
店舗住所 札幌市中央区南6条西7丁目 高砂ビル1階
電話番号 011-512-5223
//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.//.

 ←人気ブログランキングに参加しています!

【豊平川さけ科学館】水辺の生き物を観察??

2010 年 8 月 29 日 日曜日

本日は『とあるモノを手に入れるために豊平川さけ科学館へ』のパート2です。

こんにちは、ちょっとだけ怖がりのきく子です・・・。

 

サケ科学館の序盤で、淡水魚の模様が怖くて凝視できなかったり、

ミイラ的な「干しサケ」に驚いたりしておりましたが、こっから先は以外と大丈夫でしたよ♪

 

恐怖の「干しサケ」を通りすぎると、大きな水槽が並んでいるスペースに。

ここは窓もない空間なのですが、冷たい水が入った大きな水槽がたくさんあるためヒンヤリしていて気持ちがいい!

 

水槽ごとにサケ1年生(生まれて一年目)、サケ2年生、サケ3年生以上と分かれており、

皆様気持ち良さそうに泳いでいらっしゃる♪

大きな水槽でサケの子供たちの悠々と泳ぐ姿と、外の暑さを忘れる冷たい空気で

あー、しばらくここでのんびり水槽を見ていたい・・・という気持ちになりましたよ。

 ちょっとのんびり観察した後は、外の「観察池」へ。

魚の模様にもだいぶ慣れてきたので勢いよく池を覗くと、

この施設に来て見た一番大きな魚『イトウ』がおります。

1m近くはあるのではという大きさ、そして肉厚・・・こんな大きなお魚が豊平川を泳いでいるんですね!

 

 

最後の施設は「さかな館」

こちらには豊平川に住む魚とその他水辺に住む生き物たちが飼われています。

いきなり出ました「カエル」「カメ」「ザリガニ」「ヤモリ」・・・あまり得意ではありませんので、

サーっと見て施設を出ました。

私はお魚の「模様」や両生類がちょっと苦手だったため、なかなかじっくり観察は出来ませんでしたが、

一度にいろんな生き物を近くで見れるこの施設はお子様にはオススメです!

そして、入場料も無料なので、お父さんお母さんも嬉しいですね♪

 

さて、最後はお目当てのモノを手に入れに!・・・・続く。

*************************

 札幌市豊平川さけ科学館 

  営業時間 9:15 ~ 16:45 

  札幌市南区真駒内公園2-1 TEL 011-582-1998

*************************

   ←人気ブログランキングに参加しています! 

【豊平川さけ科学館】淡水魚たちを観察??

2010 年 8 月 28 日 土曜日

「札幌に長年住んでいながら、まだまだ行ったことのない見どころ多いなぁ・・・」と

痛感しておりますきく子です。

今回私はちょっと気になっていたモノを手に入れるために、とある施設に行ってきました♪

 

今回行ってみたのは『札幌市豊平川さけ科学館』

千歳にサケ関係の施設があるのは知っていましたが、札幌にあるのは実は知りませんでした。

建物に入ってすぐは、サケのことが詳しくなれるサケ情報の展示スペース。

その奥には豊平川に生息している淡水魚の子供たちが水槽に入って展示されているスペース。 

 

小さい魚たちは愛らしいのですが、ちょっと大きな魚が群れでいると

水槽越しなのは分かっていても、怖くてちょっと近づけません。

「ここを出たらもっと大きな魚が群れでいるの?もう、怖くなってきたよ」と軽く怖気づき始めます。

(基本的に魚や虫の「模様」が苦手のため、出だしでビビっちゃうダメ子です・・・)

 

 そんなところに次に現れたのが、コレ。

出た!サケのミイラ!!

「もー、やだ・・・」ってなりましたが、コレは「干しサケ」

昔の人は秋に捕ったサケの干し冬の間の保存食としていたようです。

 

こういう感じで怖がるところではなくて、

サケの生き様(?)や暮らしぶり(?)を学ぶところなのに

既に先へ進むのに恐怖を感じちゃってましたが、来たからには全て見なければ!と

次の「大きな淡水魚」ゾーンへもちゃんと行きましたよ!!

続きはまた後日・・・。

 

**********************

 札幌市豊平川さけ科学館 

  営業時間 9:15 ~ 16:45 

  札幌市南区真駒内公園2-1 TEL 011-582-1998

**********************

  ←人気ブログランキングに参加しています!

【スタッフのおすすめスープカレー】 天竺

2010 年 8 月 27 日 金曜日

紹介しているお店の場所柄から、私の居住地が知れるかと思いますが、

今回は地下鉄北34条駅から徒歩3分「天竺」さんへ出かけてまいりました、の、

毎度おなじみ西区民はまだです。こんにちは。

 

札幌店限定と書いてあったので(他にも北広島店があるようです)、これ!と、

キーマカレーに決めました。

なんとなく全体的に辛そうなお店だったので(わかりますか?この感じ!)キーマカレーって辛そう・・・でも羊美味だから食べたい・・・と、様子見でノーマル(=中辛程度)で注文。

土鍋のような器に入って、運ばれてまいりました。グツグツ!熱そう!そしてやっぱり辛そう!

具材はラムひき肉とナスとピーマンなので、こう見ると、色も質感も麻婆ナスそっくりでして、

実は味も、あれっ?てぐらい似ています。

この辛みはカレーとはちょっと違う・・・かも・・・(もにょもにょ)

でも浮いている脂のわりには全然くどくないし、お肉の香りが良くてごはんがすすむ味でした。

これはこれで新しい出会いだったということで、大満足です。

そして、構えたほどの辛さがなくて、ちょっと物足りなかったので、次回は一段階上の辛さで注文してみようかなぁと思ってみたり。

いつも思いますが、辛さの説明って難しいですよね・・・「市販のルーカレーの中辛程度」って書いている辛さで頼んでも、「うそつきっ!」と涙目になるほど辛い時もあるので・・・

日々勉強です!

では、また。

 

 

XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

天竺

住所:札幌市北区北35条西5-2-45(麻生自動車学校のすぐ近くです!)

電話:011-707-3444

営業時間:11:00~22:00

定休日:火曜日

XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX 

  ←人気ブログランキングに参加しています!

【羊ヶ丘展望台】景色以外のスポット・パート2

2010 年 8 月 26 日 木曜日

昨日に引き続き、またまた羊ヶ丘展望台ネタでございます。

こんにちは、またまた来ましたきく子です!

 

羊ヶ丘展望台の敷地内には『さっぽろ雪まつり資料館』もあります。

過去のパンフレットやポスター、雪像写真などが展示されています。

まだ写真が白黒だった1950年の第一回大会の雪像数はたった6基。

「熊」をテーマにした雪像と現在の大雪像の写真を比べると

60年間の雪まつりの成長がいかに凄いかを感じることが出来ます。

 

その他には歴代の大雪像の模型もずらーっと展示されていて、

「雪像を作るもの大変なことだけど、この模型の緻密さもすごいわ」と

見入ってしまう細かさでした。

 

模型も写真も興味深かったのですが、私が一番気になったのは『超デカ雪だるまくん』

(本当は他に名前があるかもしれませんが・・・)

階段付近に二人いるのですが、くってり感が「ゆるキャラ」好きの私のハートを射抜きました。

相当触られちゃってるようで、若干黒ずんでますけど、いい味出してます!

この雪まつり資料館以外にも、飲食コーナーやお土産屋がある『オーストラリア館』

ジンギスカンを味わえる『羊ヶ丘レストハウス』、

丘の風景にピッタリの真っ白いチャペル『札幌ブランバーチ・チャペル』など見所満載の施設でした~♪

**********************

 さっぽろ羊ヶ丘展望台 

  営業時間 8:30 ~ 19:00 

  札幌市豊平区羊ヶ丘1番地 TEL 011-851-3080

**********************

     人気ブログランキングに参加しています!

【羊ヶ丘展望台】景色以外のスポット

2010 年 8 月 25 日 水曜日

今日は先日ブログに書きました『羊ヶ丘展望台』の続きでございます。

こんにちは、羊に乗ってみたいきく子です。

 

北海道らしい放牧地&絶景を楽しめる羊ヶ丘展望台には

景色を楽しむ以外にも色々な施設がございます。

まずは「え?こんなところに?」とびっくりした『足湯』

 

 都度温泉のお湯が変わるようで、この日はニセコ温泉のお湯。

寒い日なら温まるのにもってこいですが、

とても暑い日だったので、今回は断念。

 足湯横にはタオル自販機もあったりして、

手ぶらでも安心して足湯を楽しむことができます。

  

足湯手前の展望スペースには、ファイターズ選手の手形のレリーフが!

野球好きとしては見逃せません!

さすが野球選手!みなさん大きな手です。

レリーフに自分の手を合わせてみる観光客がたくさんいました♪

 

 

手形レリーフの横には有名な歌「恋の町札幌」の歌碑と石原裕次郎さんの頭の銅像が。

クラーク博士の近くにいるので、まとめて写真をパチリ。

羊たちがいないのが残念な展望台でしたが、羊たちがいなくても楽しむことが出来ましたよ♪

この後、敷地内の他の施設も見学しましたが、スペースがなくなったのでまた後日~!

 

**********************

 さっぽろ羊ヶ丘展望台 

  営業時間 8:30 ~ 19:00 

  札幌市豊平区羊ヶ丘1番地 TEL 011-851-3080

**********************

 

 ←人気ブログランキングに参加しています!

【夏限定の三方六】メープル味を食べてみました

2010 年 8 月 23 日 月曜日

お客様からの差し入れでも頂く機会の多い、柳月の「三方六」。

あれだけCMが流れていたら、ついつい食べたくなってしまう・・・

ということで、今回はメープル味です。

白樺模様の部分がメープル色。

袋を空けると、ふんわりメープルの香りが漂ってきます。

実はそこまでメープル味が得意なわけではない私ですが(ちょっと舌に刺激が残りません・・・か?)、

味自体もほのかにふんわりメープルかも、という感じで、くどくなくて「おいしーい」とたいらげることができました♪

この季節はやっぱり冷蔵庫で冷やして食べるのが美味なのですが、

コーティングされているチョコレート(白樺部分のとこ)がちょっぴり溶け出したぐらいの触感が、おすすめですぞ。

 

ところで、このメープル味は夏限定なんだそうで。夏はもうそろそろ終わっちゃいますので、まだ召し上がってない方はお急ぎくださいませ!

  ←人気ブログランキングに参加しています!

【自然のクーラー】滝でマイナスイオン

2010 年 8 月 22 日 日曜日

みなさんどうも、イトウでございます。

 

お盆休みも終わり、北海道の短い夏ももう少しで終わろうとしています。

昼間は暑いままですが、夜はだいぶ過ごしやすくなってきましたね。

冷たいもの、さっぱりした食べ物で涼を求めるのは、夏ならではの楽しみ方ですが、自然の涼を楽しむことも夏の楽しみといえます。

中でも代表的な海水浴は、水着や着替えの準備が手間に感じたり、日差しと砂浜の熱を直に受けてかえって暑く感じたりするものですが、気楽に涼を楽しむものとして滝の観賞があります。

 

今回は気軽に行けて、滝を楽しめるスポットを2ヶ所紹介します。

 

≪白銀の滝≫

場  所:石狩市浜益区雄冬岬

時  間:札幌から車で1時間30分

駐車場:有

国道231号線を留萌方面に向かって走ると道路沿い右側にあります。

日本海の断崖絶壁を大きな音を響かせながら流れ落ち、正面から眺めると滝壺の水しぶきがマイナスイオンを発生させて、ひんやりと涼しい空気が風に運ばれてきます。

落差は30~40mくらいありそうです。

海に面した地形から水が海に流れている様子も見ることができます。

 

 

≪三段滝≫

場  所:芦別市芦別川中流

時  間:札幌から車で2時間

駐車場:有

国道452号線、三笠から芦別方面に向かう途中左側にあります。

遊歩道を少し歩いて階段を下りたところまで行くと、滝を間近で観ることができます。

とても幅が広い滝で、落差があまりないことから、水の音もやや静かで、滝を横から見下ろす感じなので、涼しいマイナスイオンは下から運ばれてくる感じがします。

滝の周りには水の流れで浸食した岩石が鋭角に変形し、その風景もまたすばらしいです。

 

今回札幌から日帰り圏内の2ヶ所をご案内しましたが、みなさんも自分のお気に入りの滝があったりするのではないでしょうか。

滝というものは居住圏に無く、少し離れた秘境へ向かわなければなりませんので、ちょっとした非日常のためか無心で眺めてしまうものです。

融雪期に水量が増えたり、夏に涼をもたらしたり、冬に凍結したり、四季によって様々な楽しみ方ができるのも北海道の滝の楽しみ方ですね。

これからの季節は、紅葉と滝のコラボレーションが楽しみです。

 ←人気ブログランキングに参加しています!

札幌すすきのでのご宿泊に ジャスマックプラザホテル
〒064-1533 北海道札幌市中央区南7条西3丁目 TEL.011-551-3333
JAPANiCAN.comEnglish한국어中分繁中分簡